無料セミナー
第14回 BABOK®2.0 セミナー(IIBA®日本支部後援)
8月30日(金) 18:00 ~ 21:00
参加者特典: 公開コース受講料 10%割引き
満員御礼
皆様の強いご要望にお答えして、再々度IIBA®日本支部にご後援いただき、【第14回 BABOK®2.0 セミナー】を催すことになりました。認定教育プロバイダ(EEP™)としていち早く情報を入手しているKBマネジメントが、活用事例を交えてお伝えします。
併せて認定コース「失敗しない要求開発」(BABOK®2.0 準拠)、および新認定コース「ビジネス戦略とエンタープライズ・アナリシス」コースなどの解説も行います。
この無料セミナーではBABOK®の「知識エリア」の概要と弊社の認定コースを紹介します。
8月よりIIBA®日本支部の新しい「BABOK® 説明会」がスタートしますが、従来の「BABOK®入門セミナー」の半分の時間(1時間半)になってしまったため、結果的にそれより若干詳しい内容(しかも無料)となります。
BABOK®ガイド(日本語版)を購入して読もうとしても歯が立たない方は、ぜひご参加ください。大好評です。
BABOK®の全体像(森の部分)を分かりやすく解説いたします。逆にタスクの詳細(枝葉に相当する部分)までは解説できません。タスクの詳細は別途公開コース(有料)でじっくり学習していただけます。
一人でも多くの方の参加をお待ち申し上げます。
| BABOK®2.0 とは |
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■ビジネスアナリシスとは:
ビジネスアナリシスは、タスクとテクニックの集まりである。組織の構造とポリシーおよび業務運用についての理解を深め、組織の目的の達成のために役立つソリューションを推進するために、ステークホルダー間の橋渡しとなるタスクとテクニックをまとめて、ビジネスアナリシスと呼ぶ。
第14回 BABOK®2.0 セミナー 概要
| 対象 |
・ビジネスアナリシス および BABOK®に関心のある方
・ビジネスアナリシスに関心のある教育担当者様
・「要求開発」フェーズに問題を感じている教育担当者様
・メンバーに「要求開発」スキルを身につけさせたいマネージャ様 ・ユーザー企業で社内情報システムの「要求定義」に問題を感じているITマネージャ様
・納得感のある研修を求めている社内教育担当者様
・意図ある行動に結びつく研修を探している社内教育担当者様 |
| 日程 |
2010年 8月 30日(月) |
| 時間 |
18:00~21:00
(受付は17:50より) |
| 実施場所 |
東京都中小企業振興公社(秋葉原駅前)
千代田区神田佐久町1-9
第4会議室
Tel:03-3257-0741
地図を見る |
| 講師 |
有限会社KBマネジメント
代表取締役 清水 千博
(IIBA®日本支部 登録講師)
PMHコンサルティング
代表 銅谷 克樹
(PMP) |
| 費用 |
無料 |
| 応募数 |
20名(先着順で締め切らせていただきます)
早めにお申し込みください |
| 申し込み方法 |
申し込みフォームでお願いします。

満員御礼
「お申し込み確認」のメールを返送します。
2日以内に確認のメールがない場合はお問い合わせください。
問い合わせ先: 問い合わせメール
電話: 042-635-8629
尚、対象者でない場合は参加をお断りする場合がございます。
特に同業の研修ベンダー、および学校関係者はご遠慮ください。予めご了承ください。
また、個人でのお申し込みもご遠慮ください。
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| 内容 |
【第一部】
BABOK®2.0 説明会
7つの知識エリアの概要
-ビジネスアナリシスの計画とモニタリング
-引き出し
-要求のマネジメントとコミュニケーション
-エンタープライズ・アナリシス
-要求アナリシス
-ソリューションのアセスメントと妥当性確認
-基礎コンピテンシ
(ご注意:タスクの内容までは解説いたしません。
タスクの具体的解説は以下の認定コースをご利用ください)
【ビジネスアナリシス概要】認定コース(BABOK®2.0 準拠)のご紹介
・1日研修の内容を紹介します(7CDU発行)
→ 公開コース
【第二部】
【失敗しない要求開発】認定コース(BABOK®2.0 準拠)のご紹介
・2日間研修の内容を紹介します。(14CDU発行)
→ 公開コース
【第三部】
【ビジネス戦略とエンタープライズ・アナリシス】(BABOK®2.0 準拠)のご紹介
・2日間研修の内容を紹介します。(14CDU発行)
→ 公開コース |
| 共催 |
PMHコンサルティング |
| 後援 |
IIBA® 日本支部 |
■「失敗しない要求開発」コース参加者の声:
・演習を通して実体験ができたこと。座学では分かったつもりで終わっていたと思う。
・座学の内容が実践してみて、さらに理解が深まった。
・とにかく実践が多いので書籍で勉強されている方や、要求定義をある程度行っている方には
ぜひ勧めたい。
・演習を通すことで、ティーチングで言われたことを実感でき、なおかつ
頭で分かっているつもりで実際には理解していないことに気がついた。
・要求定義を書けるつもりでいる人が多く、演習を通して反省してもらいたい。
・ラーニング中心形式なのが非常に良く、多くの「気付き」「納得」が得られた。
・演習が多いので、わかった→できた を実践できる。
・経験レベルでとしてはマネージャクラス、またはマネージャ候補の人たちには是非参加していただきたい。
・社内のコンサルタント、アーキテクト PMクラスの人にぜひ勧めたい。
・他受講者の意見に触れることや、講義中に自由に意見を言いあえる雰囲気がよかった。
・今まで気付かなかったこと、行ってこなかったことの中に重要なものがあることが良くわかった。
・要求定義をより充実させるための要素が多い。
・要求定義を行うための流れを体系的に学ぶことができた。
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